Euflex Infante Series

通常価格:¥ 21,600 ~ ¥ 22,680 税込

¥ 21,060 ~ ¥ 22,140 税込

加算ポイント:195pt205pt

商品コード: TMC-EFX

メーカー: ティムコ

関連カテゴリ

  1. Rod
  2. Euflex
数量

よく入門者の方の質問で、「高いロッドと安いロッドは何が違うんですか?」と、質問を受けます。はっきり言ってフライフィッシングを始めてすぐの方に、アクション云々なんて基準が無く解らないのですから、何を使っていただいてもあまり変わりません。釣具屋のオヤジから言わせていただくと、最初に釣れる感動の一尾は、2万円台の竿であろうと10万円の竿であろうと釣れる魚の感動は変わりませんのでお好きなのをどうぞ、です。

 これからフライフィッシングを楽しみたいと思っている方は、無理せずまずはとにかく始めて見ることをお勧めしています。と、言うとなんか良心的なオヤジのように聞こえますが、実は高額のロッドへ行くために遠回りしていただいた方が、それだけ購買意欲も長続きするし釣具屋も潰れずにすむのです、ハイ。

 最近は入門でもスコットのGSあたりから始めちゃう人もいますが、このページをしっかり見ている初心者のあなたは、年齢と共にゆっくりとフライフィッシングを楽しんでいただけると嬉しいです。

以下はメーカーさんの紹介文を要約しました。(※このシリーズは竿袋のみでケースは付属しておりません。)


  • 701-4 7'0"#1・4pcs/Grip:135mm ・竿袋付
    トルクフルな感じでを受ける低弾性ブランク。生まれるループはラインスピードが遅くてもフライを運んでくれる力強さが魅力。

  • 811-4 8'11"#1・4pcs/Grip:135mm ・竿袋付
    ライトラインの有効性をフルに発揮できるロッドレングス。近距離においても軽量な1番ラインは手前側のラインの垂を防ぎドリフトも安定。

  • 802-4 8'0"#2・4pcs/Grip:135mm ・竿袋付
    2番ラインを見直したモデル。3番ロロッドと比較しても遜色なく使うことが出来る、柔らかくもなく硬くもなく丁度良い硬さで中継流から大渓流までが守備範囲。

  • 663-4 6'6"#3・4pcs/Grip:135mm ・竿袋付
    初心者から上級者まで使える7ヤードくらいまでの近距離を快適ゾーンとし、夏場のイワナやヤマメと戯れるのに最適なロッド。

  • 703-4 7'0"#3・4pcs/Grip:135mm ・竿袋付
    日本の渓流でヤマメやイワナを釣るための小渓流でのフライフィッシングを始めるアングラー向け。

  • 763-4 7'6"#3・4pcs/Grip:135mm ・竿袋付
    7フィート6インチは日本の渓流であらゆる場面に対応できるオールラウンダーなスペック。、初心者も上級者も扱いやすいロッド。

  • 803-4 8'0"#3・4pcs/Grip:135mm ・竿袋付
    日本のベーシックなスペックで渓流の管理釣り場の入門用として最適な一本。柔らかめなのでラインの乗りも感じやすく、メンディングやスラックラインなどのラインコントロールを学ぶのに適したモデル。

  • 664-4 6'6"#4・4pcs/Grip:135mm ・竿袋付
    カーボンの特性を生かし小渓流から開けた渓流をテンポ良く釣りあがるのが楽しいロッド。大型のフライを投射しやすく大物の引きに余裕を持ってやりとりが可能。

  • 764-4 7'6"#4・4pcs/Grip:135mm ・竿袋付
    渓流のオールラウンダーで使い勝手の良いミディアムアクション。小型のフライから#8くらいまでフライを使う小渓流から渓流域向き。

  • 804-4 8'0"#4・4pcs/Grip:135mm ・竿袋付
    管理釣り場から渓流までのオールラウンダーで、幅広くカバーするロッド。予備ロッドとしても扱いやすいアクション。

  • 864-4 8'6"#4・4pcs/Grip:156mm (グリップB)・竿袋付
    開けた渓流や管理釣り場でドライフライ、ニンフと汎用性の高いロッド。春先の本流域で丁度良いスペックで、張りのあるアクション。

  • 865-4 8'6"#5・4pcs/Grip:156mm (グリップB)・竿袋付
    キャスティングの基本を思えるのに最適なアクション。ラインの荷重が解りやすく管理釣り場を中心にフライフィッシングを覚えようとする人向け。

  • 906-4 9'0"#6・4pcs/Grip:156mm (グリップB)・竿袋付
    フライキャスティングの基本を学びながら釣りが出来るアクション。インファンテのコンセプトである「ラインの荷重を感じながら」と言うコンセプトのロッド。

  • ---- 新着商品のご紹介 ----